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Qスイッチルビーレーザー

すっぴん美人を目指して谷川女医の『実体験』施術ブログ

照射時のイメージ

こんな人にオススメ

  • 太田母斑の方
  • 異所性蒙古斑の方
  • 外傷性色素沈着症の方
  • 扁平母斑の方
  • 老人性のしみなど、表在性のしみが気になる方等

Qスイッチルビーレーザー 料金表

  単位 料金
しみ 1Shot ¥1,000

レーザー治療が人気の理由

気になる部分にレーザーを照射し、シミやニキビ、その他の肌トラブルを目立たなくさせるレーザー治療は、メスを入れる手術と違い大掛かりな手術や痛みを伴わないことが人気の秘密です。

施術そのものはおよそ10分程度で完了し、ほとんどの場合はその後のダウンタイムもありません。

施術当日に歩いて帰ることができたり、施術直後にいつも通りメイクや仕事・日常生活ができたりと、忙しい人にとっても比較的手軽に受けられる施術です。
レーザー治療は安全性の高さから医療分野でも利用され、美容分野にとどまらず活躍の場をさらに広げています。
そして美容分野でもシミなどを消すだけでなく、お肌の奥に働きかけてターンオーバーを促したり、コラーゲン生成を促進してハリツヤを取り戻したり、メラニン色素にアプローチしてお肌を白くしたりといった効果があわせて期待できます。
一度の施術でさまざまな角度から美肌を目指せることも、人気を集めているポイントなのでしょう。

「肝斑(かんぱん)」がレーザーで治療が可能

「肝斑(かんぱん)」とは、30代から40代の方が発症しやすいシミの一種です。
色々な箇所にできるシミとは違い、ほほ骨や目の下あたりに、左右対称性にできることが肝斑ならではの特徴です。
くっきりと目立ちやすい形状をしている上、一般的なシミや肌トラブルに比べて治りにくいとされています。
女性特有の疾患とされている一方、決定的な原因は明確にはなっていないことからも頭を悩まされるでしょう。
しかし肝斑は、近年著しい進化を遂げたレーザー治療によって取り除くことができます。
従来のレーザー治療は肝斑にかえって悪影響をもたらしてしまう可能性が懸念されていましたが、当院で導入している機器は最新技術を搭載しているため、肝斑にも利用可能です。
レーザーを照射することでお肌の奥にあるメラニン色素に働きかけ、肝斑を原因から破壊し目立たなくさせていきます。
施術前にはしっかりカウンセリングを行いますので、不安な点や気になることがある際には事前にご相談ください。

「シミ」がレーザーで治療が可能

お肌の印象を変えてしまうシミや色むらはセルフケアで消すことが非常に難しく、どうにかメイクでカバーしている……という人も多いのではないでしょうか。
できてしまったシミや色むらは、レーザー照射による治療で目立たない状態へ導くことができます。
レーザー治療の特徴は、とにかく短時間で完了するということ。
レーザーを照射する時間そのものは、一箇所あたり数秒程度という非常に短いものです。
痛みをやわらげるための麻酔クリームを塗るなど、前後の時間を含めても一度の施術は10分~15分程度が目安となるでしょう。
治療を受けた直後は肉眼で大きな違いを感じることが難しいかもしれませんが、施術後一週間程度経つと少しずつ効果があらわれはじめます。
さらに、レーザー治療では黒ずみの改善やトーンアップ、ニキビなどの肌トラブル改善も期待できます。
シミの治療だけでなく、総合的なお肌のお悩み解決のため、レーザー治療を検討してみてはいかがでしょうか。

Qスイッチルビーレーザーの特長

Qスイッチルビーレーザーは、お肌にメスを入れないレーザータイプの美容治療です。
色素沈着してしまった部分にQスイッチルビーレーザーを照射することで、効率的に色素を破壊しシミやそばかす、ホクロ、イボなどを目立たない状態へ導きます。
レーザーの波長は、メラニン色素のみ反応するためお肌のほかの部分への負担が少なく、健康的な皮膚に影響を与える心配がありません。
さらに、Qスイッチルビーレーザーの特徴として冷却装置が搭載されていることが挙げられます。
レーザーを当てた部分は一時的に熱を帯びますが、その後冷却装置によってすばやく冷却することで、痛みを感じづらくなります。
傷跡もほとんど残らないことから、身体に傷が残る美容施術に抵抗がある人でも安心して受けられるでしょう。
施術はおよそ2~3ヶ月に一度のペースで行っていき、複数回の施術を経験したあとは半年に一度程度に頻度を抑えても構いません。
照射時間に関しても症状の状態にあわせて決めることができるため、より効率的な治療を叶えられます。

Qスイッチルビーレーザーの痛み

Qスイッチルビーレーザーは、シミ取りなどに使用される美容治療の中でも比較的痛みの少ない治療法であることが特徴です。
メスを入れてお肌を開くことがないため、手術をともなう治療のような出血がなければ、強い痛みや術後の違和感に悩まされることもありません。
もちろん縫い跡も残らないため、お肌のきれいな状態をキープしたいときにも安心して受けられる施術です。
ダウンタイムもなく、その日のうちに歩いて帰宅でき、仕事や家事に取り掛かることもできます。
レーザーを照射したときの痛みは、一般的に「輪ゴムをはじいた程度の痛み」とされており、多くの人にとって我慢できるレベルの痛みです。
また、Qスイッチルビーレーザーには冷却装置も搭載されているため、レーザーを当てた部分を素早く冷やして痛みを和らげることができます。
どうしても痛みが気になるときには、麻酔クリームを塗ってから施術することも可能です。
症状やシミのでき方にあわせてパワーを調節することもできるため、事前にご相談ください。

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