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洗うたびに肌がつるつるに!「メディソープ 洗顔石鹸」口コミ・効果

2022.3.18

女性の毎日のスキンケアで欠かせない洗顔石鹸。みなさまはどのような洗顔石鹸を使っていますか?洗顔石鹸はいろいろな種類があり、どれを選んだらいいのかわからない…という方も少なくありません。

また、「どれを使っても肌に合わない」「洗顔後につっぱりを感じる」など、石鹸選びに苦労したり、使い心地に不安がある場合も多いです。

そんな方におすすめしたいのが、「メディソープ洗顔石鹸」です。特徴や種類、使い方などについて幅広くご紹介します。

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メディソープ洗顔石鹸の特徴

まずは、「メディソープ洗顔石鹸」についてご紹介します。
どのような特徴のある石鹸なのか、詳しく探っていきましょう。

角質ケアができる石鹸

「メディソープ洗顔石鹸」は、角質ケアができるのが特徴です。
角質といえば、美肌の大敵ですよね。肌トラブルを招いたり、メイクのりにも影響したりと、角質は肌の状態に深く関係するものでもあります。
そんな角質をケアできるのはメディソープ洗顔石鹸の特徴の一つ。洗顔時にメディソープ洗顔石鹸を使用することで、角質のないつるつる肌を手に入れることができます。

肌トラブルに合わせて6種類から選べる

メディソープ洗顔石鹸は6種類あるので、肌トラブルや使用感などに合わせて選べます。
詳しくは後述しますが、透明感のある肌へ導く種類や、ニキビケアにつながる種類などがあります。
その日の肌の調子や、気分で6種類を使い分けるのも良いかもしれません。

カラフルで見た目も可愛い

6種類あるメディソープ洗顔石鹸は、レッドやイエロー、ブルーなどカラフルで色鮮やかな石鹸です。見た目も可愛らしく、使っていて気分が上がるのも魅力。洗面所や浴室に置いておいても、生活感が出にくく、おしゃれな空間になります。
「デザインにもこだわりたい」という女性でも、満足度の高い石鹸でしょう。

メディソープ洗顔石鹸の種類

メディソープ洗顔石鹸は6種類あり、それぞれ特徴が大きく異なります。
種類ごとの特徴について詳しくご紹介します。

AHA(フルーツ酸)13%配合

AHA(フルーツ酸)13%配合は、レッドカラーが特徴の石鹸です。使用感はさっぱりとしていて、しっかりと洗いたい方にピッタリな種類です。ニキビや角質のケア用にも使えます。
ニキビができやすい方や、角質のザラザラ感に悩んでいる方は使用を検討してみてください。

AHA(フルーツ酸)5%配合

グリーンカラーが特徴のAHA(フルーツ酸)5%配合。洗浄効果が強すぎないノーマルタイプです。
「さっぱりタイプでは刺激が強い」と感じるときには、AHA(フルーツ酸)5%配合がおすすめです。肌の透明感をアップできる石鹸なので、「肌のくすみ」に悩まされている方にも適しています。

AHA(フルーツ酸)3%配合

ブルーのカラーが特徴のAHA(フルーツ酸)5%配合は、数ある石鹸のなかでもマイルドな使い心地の石鹸です。
低刺激タイプの石鹸なので、「洗顔後のツッパリ感が苦手」という方にもピッタリです。

レチノール(ビタミンA)0.025配合

チノール(ビタミンA)0.025配合は、淡いイエローの石鹸です。肌の代謝を促したり、肌のキメを整えたりする効果を期待でき、健康的な美しい肌へと導くことができます。
メイクのりも良くなるので、肌の調子に不安がある女性におすすめの石鹸です。

ハイドロキノン2%配合

ブラック系のカラーが特徴のハイドロキノン2%配合。肌本来の明るさを保ちつつ、透明感のあるお肌へと導いてくれる石鹸です。
加齢や生活習慣、日焼けなどで肌の色味に不満があるなら一度使ってみることをおすすめします。

パパイヤエキス0.2%配合

パパイヤエキス0.2%を配合したオレンジの石鹸は、敏感肌向けに作られた石鹸です。
やさしい使い心地が特徴で、「通常の石鹸では肌がヒリヒリする」「洗顔後に顔がつっぱりやすい」といった方でも安心して使えます。

メディソープ洗顔石鹸の使い方

最後にメディソープ洗顔石鹸の使い方をご紹介します。
正しい洗顔方法を知ることで、肌への負担なく洗顔をすることができるので、以下をチェックしておきましょう。

メディソープ洗顔石鹸を濡らして泡立てる

まずは、メディソープ洗顔石鹸をぬるま湯か水で濡らし、しっかりと泡立てましょう。
手で泡立てることが難しい場合には、泡立てネットなどのグッズを使っても問題ありません。自分のやりやすい方法で試してみてください。

直接肌を触らないように洗顔する

メディソープ洗顔石鹸を泡立てた後は、直接手で肌を触らないようにやさしく泡で洗います。
泡をクッションにするようなイメージで洗顔することがポイントです。ゴシゴシこすって洗顔してしまうと、肌に負担をかけてしまうので注意しましょう。

やさしく泡を洗い流す

洗顔後は、やさしく泡を洗い流しましょう。
シャワーを使用する場合には、シャワーを直接顔にかけないようにしましょう。シャワーの水圧は肌に強いので、手のひらでためてから泡をやさしく流してください。

おわりに

今回は、メディソープ洗顔石鹸についてご紹介しました。
お肌の悩みを抱える女性にとって、メディソープ洗顔石鹸は魅力的な石鹸です。いろいろな種類があるので、毎日異なる種類を使うのも楽しいそうですよね。

MAクリニック心斎橋でも取り扱っているので、ぜひお気軽にご相談ください。

MAクリニック心斎橋 院長

谷川 知子

Tomoko Tanigawa

MAクリニック心斎橋は、男女問わず「美しく健康でいたい」という想いによりそう、エイジングケア専門クリニックです。

当クリニックは形成外科専門医、ならびに外科専門医が責任を持って診察から治療まで行います。また、大阪大学 形成外科学 抗体美容医科学 高田章好教授(美容医療学講座教授を経て)の特別外来もあります。

長寿社会の今、ただ単に歳を重ねるのではなく、男女問わずいつまでも美しく健康でありたいと願う人の一助になるよう、努めてまいります。

略歴 東京女子医科大学卒業。
東京女子医科大学卒業後は北里大学形成外科・美容外科にて研修
長野県の佐久総合病院に出向し、一般外科と整形外科を1年6カ月研修
横浜南共済病院勤務を経て北里大学に戻りチーフレジデントを経験
平成19年、東京白金にある北里研究所病院形成・美容外科にて、主に眼瞼下垂と乳房再建を担当
平成20年、同病院形成外科医長となる
平成21年4月、結婚を機に大阪大学形成外科入局
平成22年4月、大阪大学大学院医学系研究科入学
平成26年4月、大阪大学形成外科助教
平成26年10月、MAクリニック心斎橋院長就任
主な資格 日本形成外科学会専門医。
平成26年医学博士を取得。
日本抗加齢医学会専門医
高濃度ビタミンC点滴療法認定医
美容外科専門医認定

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